次代を見据えた教育を推進。
中高完全一貫教育を行う、松本秀峰中等教育学校

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創造と感動から生きる力を

感動こそ成長の原動力です。日々の学習やクラス活動・部活動などを通して感動し、生きる喜びを感じることで、一人ひとりは成長し輝きを増していきます。学ぶということは本来楽しいものです。「教育に感動を!」をテーマに、本校では教科指導や級友との共同研究、文化・スポーツ活動などあらゆる教育活動において「感動を味わえる教育」「生きる喜びを感じる教育」を目指します。

中高一貫教育だからこその「表現教育」

中高一貫6年間、自らの研究テーマを設定し、下記のプロセスを積み上げることにより知力・気力・人間性の深化を図ります。

自然を通し広い視野と世界認識を培う「環境実践教育」

信州の自然の中でフィールド学習を実践します。山や川に入り、キャンプや登山などを通して、自然の存在を実感し、自然に生かされていることを体得し、「環境の大切さ」を学びます。

「情操教育」の実践で豊かな感情を育成

本物に触れ、感動する機会を大切にします。優れた芸術に触れたときに味わう感動は、成長・精神の形成の原動力になります。

「朝の読書」の実践

毎朝10分の読書が生きる力を培います。

「考え、表し、伝える」を学ぶ「創造教育」

音楽活動・ビジュアル作品制作(ビデオ・映画)・陶芸などの文化芸術活動を推進。生徒自身が演奏・演技・発表などを行う機会を設けます。

「自己鍛錬」を通して心身を鍛え、生きる力を養成

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