次代を見据えた教育を推進。
中高完全一貫教育を行う、松本秀峰中等教育学校

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  4. チャレンジ精神と豊かな感受性

チャレンジ精神と豊かな感受性

子供から大人へ心身ともに変化していくこの6年間は、「心の在り方と成長」が、あらゆることに影響をおよぼす重要な時期です。中高一貫である中等教育学校においては、6年間安定した教育環境の中で豊かな感受性を育て、コミュニケーション能力を養い、チャレンジ精神を培っていくことができます。家庭と連携をとりながら、人間形成の指導を行っていきます。

「心」のトータルバランス教育

心の重要性=負荷と刺激=コミュニケーション

他者と自分を考える愛情教育

青少年期に周囲の愛情をしっかりと感じることは、一生のエネルギーを得ることに繋がるとともに、他者を大切にし、生きる喜びを得て他者と協力することの原動力となります。

自分だけの目標を見つける

余裕のある計画的なプロセスの中で多様な取り組みや継続的な活動の場を提供し、その中で自分の将来の目標や自分らしさを発見できるよう指導します。

思春期の自己陶冶をサポート

自立心・自治力・独立心・疑問から解決への経験を導き出す指導

自分を知り成長する「こころの知性」教育

「こころの教育」というデリケートな問題に、積極的に、学術的にアプローチします。『Emotional Intelligence Quotient=こころの知性』教育です。

家庭との連係を大切にする個別相談

担任及び生活指導担当者が、面談・相談に応じます。さらに教育カウンセラーを配置し、きめ細かくお応えする体制を整えます。

校長の懇談

校長が生徒や保護者と懇談する相談日を設けます。

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