次代を見据えた教育を推進。
中高完全一貫教育を行う、松本秀峰中等教育学校

  1. ホーム
  2. 学校案内
  3. 校名・校章・校歌

校名・校章・校歌

学校名称

学校名

学校名

校名のイメージ

「生徒達が人間としての高い目標や大きな夢を持ちながら学び、日本や世界をリードする優れた人間に成長していく」というイメージを「秀峰」の校名に込めました。

意味と願い

「秀」 =「成長する」や「優れている」の意
「峰」 =「頂上」や「最上」の意=「高い目標や理想・夢・憧れ」 「連峰」の意から「信州・岳都松本」のイメージ
「秀峰」 =「美しい形をした山」の意から「高い理想を持ち、品格豊かな優れた人間」のイメージを表します。

校章

校章デザイン

校章デザイン

山岳都市松本を象徴する山なみと大きく羽ばたく翼で、松本の地から洋々たる未来へ向かって飛び立つ、強い自立の意思を持った人間に育ってほしいという思いを表現しました。
円は教育環境の充実を、6 枚の羽は6 年制の中高一貫教育を表し、その羽を羽ばたかせることで希望あふれる前途に向かっての巣立ちを意味しています。
山の形は松本の地から見える山々の圧倒的な存在感と、伝統に培われた安心感を与えるブランドである松商学園のイメージをアピールしています。
使用色の青は空を、緑は山や木々を表しています。文字の色に黒を使いどっしりとした落ち着きや品格を表現しました。
周囲の円の中に松本秀峰(中等教育学校)2010 年設立を、英語で表記するとともに、分かりやすく目立つ漢字で「秀峰」の存在を強く打ち出します。

校歌

松本秀峰中等教育学校校歌

山に登る ゆっくり登る
知識の山は高くけわしい
友だち同士助け合って
足元の花もみつめて
山に挑む 新しい地平めざして

山を学ぶ じっくり学ぶ
感じ考えよく見て聞いて
本を離れて知恵を探り
六年を悔いなく生きて
山を越える 限りない明日へと越える

作詞 谷川 俊太郎 氏

作曲 谷川 賢作 氏

ムービーでチェック!

ページの先頭へ